Dec 27, 2008

IDカードの紛失届けを

IDカードの紛失届けを出す。こういうのは申し訳ないのだ。なぜ忘れてしまっただろうと画家であることは間違いないことで、部外者が今の会社に入ってしまえばどのように責任を負うありませんという大変な説教を食べることになるだろう。 IDカードをなくすというのは致命的であるのでそうしないように適切に管理しなければならない。
私はクレジットカードを一枚も持っていません。持っていれば、いくらでも買ってしまいそうです。現金を持たずにカードだけを持つようにされると、金銭感覚がなくなってしまいそう、ちょっと怖いイメージがあります。しかし、逆にクレジットカードとの割引を受けるとしたりするので、良い面もあります。要は使い方だが私はまだクレジットカードが付いている気分になることはできません。
★夕刊フジ掲載「ZAKZAK娘」

 「ZAK THE QUEEN 2010」のグランプリで、09年の準ミス日本。それでいて東邦大学医学部3年生というグラドル、木村好珠(20)。164センチ、B82・W59・H85の恵まれたバディーでミスコンを総なめです。医学の道に進むのか。それとも芸能界で活躍するのか。オジ様としてはこんな先生に聴診器を当ててもらいたい気もしますが…。 (撮影協力・三愛)

【関連記事】
中村知世、極小水着で限界ギリギリ
日テレジェニック上位3人、DVD発売!
日テレジェニック、ビキニで打倒AKB48
リバウンドに悩む小向美奈子「もう舞台に立てない」と落胆
ギャルもOLも…恥ずかしい「カタカナ語」間違い連発


 覚醒剤を購入したとして警視庁が覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕状を取っているタレント、小向美奈子容疑者(25)が、滞在先のフィリピン政府から“指名手配”を出されたことが分かった。フィリピン入国管理局が、小向容疑者の滞在延長を認めず、捜査部門へ通報するよう指示したためだ。小向容疑者がフィリピンに滞在できるのは3月21日までとなった。

 小向容疑者のフィリピン滞在が判明して以来、日本ではフィリピンがまるで“逃亡者の楽園”のように伝えられてきたことに業を煮やしたのか、フィリピン政府が小向容疑者の追い出しにかかった。フィリピン入国管理局は15日、ビザ担当部門に向け、小向容疑者から新たに滞在延長の申請が出された場合、捜査部門へ通報するよう関係部局に指示したという。事実上の“指名手配”だ。日本側から捜査協力はしておらず、フィリピン政府独自の判断のようだ。

 日本の警察関係者は「外国に捜査協力を要請しても、身柄確保まではなかなか至らない。今回のような場合、入管に滞在再延長を許可しないよう要請し、帰国させたところで逮捕するのが現実的」と話しており、フィリピン政府も日本側のこうした意向をくんでいるとみられている。

 今回の措置により、小向容疑者は次の滞在期限が切れる3月21日までの帰国を余儀なくされる。小向容疑者が帰国した場合、警視庁が逮捕状を執行することになる。

 追い詰められてきた小向容疑者だが、フジテレビは15日、小向容疑者が14日夜、マニラ中心部のホテルで、都内のインターネット関連会社社長(41)と面会していたと報じた。社長は小向容疑者の知人で、自分のマイレージを使い、小向容疑者にフィリピンへのチケットを渡していたという。

 残された1カ月の間に小向容疑者が自主的に帰国する可能性はあるのか。現地の日本人ジャーナリストは「帰国後、警察に尿や毛髪の検査をされても、覚醒剤の陽性反応が完全に出なくなるまで滞在を続けるつもりでは」と推測する。

 フィリピン政府当局にもマークされた小向容疑者。この先の選択の幅は確実に狭まっている。

【関連記事】
小向容疑者の恩人が仰天発言「妊娠してる」
小向容疑者、逃走資金引き出しか?
NHKも来た…小向容疑者帰国便キャンセル
小向容疑者キャッチ!ミニスカでマニラ闊歩
男を必ず不幸にする…欲望の権化「邪気マン」とは?


 三井住友銀行のCMが、大きな反響を呼んでいる。

 「人は、人と、生きてるんだ。」をテーマに、自分の名前の由来に負けないよう懸命に仕事に向き合う若い男女(「名前にこめた想い」篇)や、別の人生を歩んでいても変わらずに輝く月を見上げて仲の良かった同級生に思いを馳せる姿(「同じ月の下」篇)を、桑田佳祐の「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」に乗せて描いている。1月1日の放映直後から「涙が止まらなかった」「自分も負けずに頑張ろうと思った」など、ホームページには数多くの感想が寄せられた。

 今月14日からは、続編となる「1本のワイン」篇、「ビデオテープ」篇をオンエア。大切な人との心の繋がりが、日々のふとした瞬間に力をくれる−。人と人との絆の大切さが伝わってくるCMだ。

【関連記事】
JR東日本のポスター、走り続ける中高年に反響
まるで映画のワンシーン!のぞみん・モンロー
ガッキー、腰振りツイスト 替え歌第2弾は銀蝿
櫻井翔、高所で「元気ハツラツ」言い直し
準備は万全か? 昔から愛され続ける「紙の手帳」


【あの人NOW!】トラック野郎ファンが協力「うれしかったなあ」

 団塊世代の元ヒット歌手の復帰が話題になって久しい。生まれ故郷の宮城県で活動を再開し、地元FM局でレギュラー番組を持つのは、「あぁ宮城県」のヒットで知られる、吉川団十郎さんだ。

 自主制作ながら、還暦を目前にした2年前にDVD「全国作曲の旅」、昨年はDVD「人生ラストスパート」とミニアルバム「初老の雄叫び」を続けて発表。この1月に仙台市内でワンマンコンサートを開催するなど、ライブを中心に精力的に取り組んでいる。

 「『全国作曲の旅』は北海道・富良野から沖縄まで、全国11カ所を自分の足で訪れて、映像と曲を作ったご当地ソングアルバムです。企画からレコーディングまで1年以上かかりましたが、行く先々で新たな発見と出会いがあり、楽曲作りの楽しさを再認識しました」

 そして、音楽家として『記録に残るより、記憶に残る歌』『歌い継がれる曲』の制作を決意。その第1弾が、昨年送り出した2枚の作品だ。

 「中でも青森県下北半島の豊かな自然と厚い人情を歌った曲『下北半島』が好評なので、今はこれの販促活動中です。昨年10、11月には、マグロで有名な大間や、むつ市でキャンペーンも行いました」

 地元マスコミや観光関係はもちろん、夜にはネオン街で、35年以上の歌手生活で初めての“飛び込み”営業も敢行した。

 「冷たくされることもあったけど、耳を傾け、その場で何枚も買ってくれるママさんやお客さんがいて、とても貴重な体験ができました。驚いたのは、映画『トラック野郎』のファンや、『ジャンボリクエスト』のリスナーだった同年代の人たちが私が来ていることをクチコミで知って、協力してくれたこと。すごくうれしかったなあ」

 軽快なメロディー、サビが覚えやすく、ついつい鼻歌でうたってしまう。「今までにはない下北のご当地ソング。絶好の観光PR曲になる」と評判は上々だ。

 当面の目標は、通信カラオケへの進出。

 「CDが、なかなか売れない時代に、一ローカルタレントができることはタカが知れています。でも、ドン・キホーテかもしれないけど、まず行動することが大切。歌手に定年はないので、声が出なくなるまで歌い続けますよ」

 ■きっかわ・だんじゅうろう 1948年3月10日、宮城県名取市生まれの62歳。74年、若手フォーク歌手の登竜門、ヤマハポピュラーソングコンテスト全国大会で入賞、川上賞、キャニオンレコード賞を受賞。76年、デビュー曲「あぁ宮城県」が30万枚超のヒットを飛ばし、人気映画「トラック野郎」に出演。また東北放送のラジオ番組「ジャンボリクエストAOM」DJとして東北最強の人気を誇った。現在は、宮城県村田町で陶芸家、水墨画家のかたわら音楽活動中。昨年11月、DVD「人生ラストスパート」、ミニアルバム「初老の雄叫び」をリリース。問い合わせは(電)0224・83・5030(吉川)。

【関連記事】
ぐっさん本領発揮!手作りたこ焼きにユッキーナ舌鼓
小向容疑者の恩人が仰天発言「妊娠してる」
まるで映画のワンシーン!のぞみん・モンロー
長谷川理恵、寂しげに「どっちも忙しい…」
グラミー賞 「You are my hero」 日本のロック 世界に証明
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った


Posted at 00:31 in Company | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.