Apr 20, 2009
後続と社員研修の仲間と再開
私の会社でのフォローアップと呼ばれる従業員の研修をする。これは、新入で入社した人々を半年現場で働いた後、集めて今までの生活を補うという意味で、従業員研修を実施する。久々にまた仲間たちは、それぞれの現場で熱心にして、かなり成長しているようだった。この社員研修の仲間と再開し、頑張ろうという気持ちになった。学校の授業では、プリントの種類が多いので、うまくクリアファイルを使用しています。受講する科目が多ければ多いほど、数が増えるので、買っていたクリアファイルもいつの間にかなくなってしまいます。そんな時、通学路でクリアファイルの配布がありました。生地はともかくとして、クリアファイルと、学生の人も目からうろこでした。ただし、ファイルアロケーションも最近数が減り、ほとんど見ることができることはありません。業者さん、内容はしっかり読んでためにどうかして、通学路で、ファイルをしてください。
第83回センバツ高校野球大会第12日・決勝(東海大相模6?1九州国際大付、3日、甲子園)東海大相模は、左腕・長田と右腕・近藤(ともに3年)のリレーで頂点をつかんだ。「(先発した)2回戦のつもりで投げた」という長田は、5回を4安打無失点の好投。後を継いだ近藤は毎回走者を許すも、4回を4安打1失点に抑えた。「(左足首の手術で)野球ができない時期が長かったから、優勝できてうれしい」と笑顔で話した。
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ザウバーの小林可夢偉は、第2戦マレーシアGP(4月10日決勝)に向けて「パフォーマンスにはかなり自信がある」と意気込みを語った。現地時間(以下、現地時間)1日、チームのプレスリリースが伝えている。
オーストラリアでは安定した走りで入賞圏内に食い込んだものの、残念ながらリアウィングのレギュレーション違反で失格となったザウバー。セパン インターナショナル サーキットで行なわれる次戦マレーシアGPでは、気持ちを切り替えて今季初入賞を目指す。
小林は「セパンにはいい思い出があるんだ。去年初めてQ3に進出できたことろだからね。でも、マレーシアは間違いなく高温になるから、特にタイヤの性能低下はかなり高いと予想している。だから、結果的にレース戦略も変わってくるだろう。ウェットレースになるとまた問題だ。マレーシアではよくあることだからね。でも、メルボルンを終えて、自分たちのパフォーマンスにはかなり自信がある。僕たちのペースがあれば、同じことを続けられると願ってるよ」と自信を垣間見せた。
オーストラリアGPでは驚異の1ストップ作戦を見せたチームメイトのセルヒオ ペレスは「もちろんF1レース2戦目に向けてとても気合が入っているし、楽しみにしている。僕たちにはいいマシンがあると思う。ポイントを狙えるほど速いし、信頼性も高かった。この安定感を維持できること、もっといいレースができることを願っているよ。2009年にGP2アジアのレースを走ったからセパンは知っているし、これがさらなる自信になるよ。サーキットは長いし、1周をきちんとまとめるのは難しいからね」と期待をふくらませていた。
マクラーレンのルイス ハミルトンは、現在19歳の腹違いの弟ニコラスのデビューレースを観戦し「すごく誇らしい」と喜びを語っていた。現地時間(以下、現地時間)3日、『ロイター』通信が伝えている。
ニコラスは、イギリス ブランズハッチで2日と3日に2レース行なわれたルノー クリオ カップでデビュー。出場17台中、第1レースは12位、第2レースは15位といずれも最後尾での完走となったが、ラップタイムは上位とそん色ないものだった。
小児まひを克服した経緯を持つニコラスは「今日はこのマシンに乗るのがまだ7回目だし、最速のドライバーからは1秒以内の差だった。もし誰かを街に連れて行って、僕の立場になってもらうと、いい仕事をするのは難しいだろう。マシンに乗ったときは、僕ひとりだけだ。ひとりでなんとかしなきゃいけないんだ。自分よりもずっと経験豊富な人たちを相手にレースしているから、今のところは順位は気にしていない。マシンは無事だったし、バカげたマネはしなかった。僕が初心者だということを理解してくれている人たちに感謝したい。僕の山は険しいけど、ペースが(テスト中の)4.5秒遅れから(レース中の)0.9秒遅れで走れたのは、すごくいいことだよ」と満足そうに振り返った。
2008年F1王者のL.ハミルトンは2位フィニッシュした開幕戦オーストラリアGPを終えて、すでに第2戦の舞台マレーシアに到着していたが、そこから往復2万1,000kmをかけてニコラスの応援にかけつけた。また、父アンソニー氏は現在フォース インディアのポール ディ レスタのマネージャーを務めているが、同じくオーストラリアから応援に馳せ参じていた。
L.ハミルトンは「父がどんなに誇りに思っているか想像できないけど、僕は本当にすごく誇らしいよ。レース中はただずっと笑みがこぼれていたんだ」とうれしそうに語っていた。
【ランチョミラージュ(米カリフォルニア州)=霜田聖】女子ゴルフの今季メジャー初戦、クラフト・ナビスコ選手権は3日、米カリフォルニア州ランチョミラージュのミッションヒルズCC(パー72)で最終ラウンドが行われ、有村智恵と宮里美香が、ともに通算2アンダーで7位に食い込んだ。
有村は2バーディー、4ボギー、宮里美も3バーディー、5ボギーと苦しんだが、粘ってトップ10に入った。宮里藍と上田桃子は5オーバーの33位。大山志保は12オーバーの66位、馬場ゆかりは19オーバーの74位だった。ステーシー・ルイス(26)(米)が通算13アンダーで米ツアー初勝利をメジャー制覇で飾った。
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