Apr 06, 2009
鍵の交換が必要かもと思うこの頃
我が家も鍵を交換するのでしょう?先日公開されていた鍵の交換、チラシに狩りやすいキーで我が家の鍵のようなタイプが掲載されていました。家にそれだけの現金や貴金属を置いているわけではないが、泥棒が侵入したとされると、気持ち悪いし、[完了]の場合などの恐怖です。鍵の交換は、新しいタイプで17000円程度だとチラシにありました。検討してみようと思います。4年ほど前に私の部屋のガラス窓が割れてしまいました。さらに、壊れてしまったのが夜のより冬でしたので、その日は本当に寒かったのを今でも鮮明に覚えています。そして翌日近くのガラス修理をする場合が見つかったので、すぐに窓ガラスの修理をお願いしました。作業はありますが、30分ほどで驚くほど早かったです。今後ももし何かガラスの修理を頼むときは、ここにお願いしようと思っていました。
パナソニックは、ワイヤレスサブウーハー付きスピーカーシステム「SC-HTB520」と、アンプスピーカーシステム「SC-HTE1」を発表。3月18日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は、SC-HTB520が53,000円前後、SC-HTE1が20,000円前後。
3Dサラウンドや明瞭ボイスの効果のイメージ
SC-HTB520は、奥行き44mmの薄型デザインに鏡面仕上げのステンレスメッシュを施した、バータイプのスタイリッシュなスピーカーシステム。付属のサブウーハーを2.4GHzのワイヤレスで接続するため、約10mの範囲内で自由に設置が可能。テレビとの接続はHDMIと光デジタルの2本のケーブルで、オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビとはHDMIのケーブル1本で済む。
「3Dサラウンド」を搭載しており、3Dテレビとつなげて3D映像を視聴する際、臨場感にあふれた奥行き方向への音場の広がりが楽しめるという。また、ドラマのセリフや解説者の声が聴き取りやすい「明瞭ボイス」機能を装備した。
アンプ部の実用最大出力は240W。フロント部(L/R)は60W×2で、2WAY2スピーカーシステム(バスレフ型)の6.5cmコーン型ウーハー×2、2.5cmセミドーム型ツィーター×2。サブウーハー部は120Wで、1WAY1スピーカーシステム(バスレフ型)の16cmコーン型ウーハー。
インターフェースはHDMI出力/HDMI入力/光デジタル音声入力。本体サイズは幅1,018×高さ75×奥行き44mm(突起部/付属品除く)、重さは約2.5kg(スタンド除く)。サブウーハーは幅180×高さ408×奥行き306mm、重さが約5.2kg。
SC-HTE1は、3.5mmステレオミニ接続のアンプスピーカーシステム。一般的なイヤホン端子であれば、テレビはもちろんデジタルオーディオプレーヤーやゲーム機などのイヤホン端子につなぐだけで利用できる。
「明瞭ボイス」機能を搭載するほか、テレビのリモコンと連動した操作が可能。接続機器からの音声信号入力と連携して本体の電源がON/OFFに切り替わる「オートパワーシステム」を装備。スピーカーとアンプは、縦置きスタイルだけでなく横置きスタイルにも対応する。
アンプと2本のスピーカーで構成され、アンプ部の実用最大出力は40W。スピーカーは1WAY1ピーカーシステム(バスレフ型)でユニットは6.5cmコーン型フルレンジ×2。本体のサイズは幅200×高さ187×奥行き59mm、重さは約0.91kg。スピーカーは、スタンド含む幅109×高さ341×奥行き110mm、重さは約0.82kg。
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IBM X-Force Advanced R&DのJon Larimer氏がShmooCon 2011で発表した内容がFrequency X Blogにまとめられている。Linuxにおけるオートラン脆弱性について発表するという内容になっており、Linuxにおける活線挿抜可能なデバイスを使った脆弱性の内容を知る上で興味深い内容となっている。
WindowsではUSBメモリやDVDなどのメディアが接続された場合、自動的に実行すると定められたファイルがある場合には、自動実行が実施されることがある。この機能を悪用されると、悪意あるプログラムを簡単に実行される可能性があるため、現在では多くの場合でこの設定は無効になっている。
Linuxにも同様の自動実行機能を実装したディストリビューションも存在するが、基本的には一旦ユーザに実行するかどうかを確認するようになっている。Jon Larimer氏が指摘した内容は自動実行と脆弱性を利用した内容になっている。氏はプレビューデータ作成時における脆弱性を利用。スクリーンセーバのロック機能を有効にしてロックをかけた状態のUbuntu Desktop 10.10に、脆弱性を利用するように細工したデータを仕込んだUSBメモリを挿入。本来ははずれてはならないロックがはずれてユーザが利用できる状態になることをデモンストレーションしている。
指摘された内容は自動的に処理される機能と脆弱性を組み合わせたもので、Linuxデスクトップにおける脆弱性の例として興味深い。なお紹介されている機能に関しては脆弱性を修正するか、Nautilusにおけるプレビュー機能を制限することで回避可能。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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